記事一覧

【R-18】MM-メイドマックス の感想

メタルマックス+自動人形ハーレム+超技術で世紀末世界の復興的なスレ。エター。鹿角、三河、武蔵(境界線上のホライゾン)、Sf、F・ウオルシンガム、音無小鳥が登場。やる夫がたまたま自動人形を見つけ出してしまいそのハイスペックな性能と生き残っていた施設の機能から環境を整えて行き超技術に寄る独立勢力として発展していくことに成る。メイドによるハーレムでいちゃいちゃしつつ教育を受け様々な面で立派に成長していくや...

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【R-18】もえもえドラクエⅤ の感想

一部モンスターが美少女だったり確かにもえもえではあるのだがかなり重たいシリアスな場面も多い「ドラゴンクエストⅤ」を原作にしたスレ。エター。ほんの僅かながらR-18描写がある。欠損もあるのでGも付くかもしれない。ゲルトルート・バルクホルン、古谷向日葵、大室櫻子、鹿目まどか、天海春香、高町なのは、高坂桐乃、ゆの(ひだまりスケッチ)、天江衣など多数登場し多数死ぬ。パパス役が杏子でマーサ役がさやかというどうやっ...

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aaaaquest6 幻のボッチ の感想

「ドラゴンクエストⅥ」を原作にしたスレ。勇者「ああああ」の濃厚な大冒険が描かれる。完結済み。全60話。姉帯豊音、天江衣、小瀬川白望、雪華綺晶、翠星石、小鳥遊六花、丹生谷森夏、星井美希など多数登場。最初は概ね原作沿いにテンポ良く進む。戦闘はほぼボス戦に絞り要点を話しながら独自の掛け合いが行われる。喜怒哀楽が激しい豊音が可愛い。黒沢がかなり情けない。また主人公である「ああああ」の伏線もちらほら出てきたり...

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やる夫は力を求めるようです の感想

いじめっ子に殺されかけたやる夫が力さえあればと渇望した事からギンガナムに助けられサマナーとしての道を歩むことになる女神転生シリーズを原作としたスレ。エター。シャーロット・E・イェーガー、玉藻(Fate)、ルサルカ・シュヴェーゲリン、エーリカ・ハルトマン、エグゼリカ、佐倉杏子など多数登場。また埋めネタでは「やる夫のロリハーレム物語」が同時進行。こちらはヴィータ、逢坂大河、綾瀬夕映などが登場。始まりが始ま...

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YYSは空を目指す の感想

やる夫、やらない夫、シド・ヴィシャスでYYSによるファックでロックなメタルマックスシリーズを原作としたスレ。エター。クリシュナ(夜明けの口笛吹き)、御坂美琴、シオニー・レジスが登場。アナーキーな3人組がクリシュナを助ける事から始まる。彼女が単なる逃亡奴隷だったのか、何か秘密があったのかは不明。殴り合い、下品で汚い言葉の応酬という暴力的な掛け合いが時にはコメディチックで笑えるし、例え危険な目に会ったとし...

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やる夫達は勇者だったようです の感想

もしも勇者への転職が解禁され誰でも勇者になれるとしたら?という設定の「ドラゴンクエストⅢ」を原作としたスレ。エター。美樹さやか、佐倉杏子、暁美ほむら、水銀燈、長門有希、アルトリア・ペンドラゴン、霧雨魔理沙、桂言葉、キョン子など多数登場。話としては原作本来の勇者のポジションであるやる夫がアカギと旅をして様々な人々と出会いながら成長していく王道。掛け合いは概ねコミカルでノリは軽い。ただやらない夫PTは死...

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伝説の勇者やる夫 の感想

ラダトーム城が陥落し勇者の子孫に助けを求めに行くがそこにいたのはヨボヨボのお爺さんと竜王を名乗る美少女だった、という所から始まる「ドラゴンクエストⅠ」を原作としたオリジナリティの色が強いスレ。完結済み。全8話。御坂美琴、アルトリア・ペンドラゴン、初音ミク、レン(月姫)、ペリーヌ・クロステルマン、山田葵が登場。最初の話が3話と成っているが読む順はこれで正しい。話数は時系列を表しており時々3話の前が語られ...

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悪魔交渉人 ~丹生速出やる夫の事件簿~ の感想

タイトルからは交渉が肝に見えそうだが結局戦うことになるのが多い物理交渉な女神転生シリーズを原作にしたスレ。エター。月影ゆり、八雲紫、四楓院夜一、晃・E・フェラーリ、コーネリア・リ・ブリタニア、カルラ、朝倉涼子、来海ももかなどが登場。3年間眠っている母について月影ゆりから依頼を受けたやる夫がその最中に手に入れた不思議なノートを巡って陰謀に巻き込まれていく。キュゥべえが完全にコメディリリーフだしノリはか...

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【R-18】やる夫は悪人になりきれないようです の感想

女神転生シリーズを原作とし、ファントムソサエティで働く新米ダークサマナーの活動を描いたスレ。エター。シャルロット・デュノア、八雲紫、キョン子などが登場。R-18は付いていなかったがワンシーンだけキョン子のエロがあるため付けた。やる夫が八雲紫に死ぬか組織の一員になるか選ばされて一員になるのを選んだ事がさらっと1話で流される程度で具体的に過去に何があったかは言及されない。パートナーとして渡されたピクシーの...

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【R-18G】されど少女は死体と踊る の感想

ゾンビ少女達の世紀末を描いたTRPG「永い後日談のネクロニカ」を原作にしたスレ。エター。鹿目まどか、佐倉杏子、比良坂初音、斑木ふらん、フランドール・スカーレットが登場。元のタイトルにR-18Gは付いていないがゾンビ少女達のポストアポカリプスという性質上出血や欠損などグロテスクな表現が多いため一応警告の意味で付けた。作品の空気としてはシリアスで重め。少女達が精神的に追い詰められる展開が多い。まどか、杏子、初...

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