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やばキャン凸 の感想

ゆるキャン要素は一切無いあんこスレファンタジー物。完結済み。
熟練冒険者のナツキ・スバルと何故かリスポーンするユウキ(SAO)、
ナツキに付き纏う行商人の古明地こいし、
吟遊詩人のミカ(ガルパン)を中心に描かれる。

精神に傷を負いながらダイスを振ってダンジョンを
攻略していくユウキと順調に攻略していくスバルが
対照的で、ユウキが可哀想に見える。

4人の交流が中々面白く、ミカの語るおとぎ話は
良かったし、こいしは天真爛漫で空気を明るく
してくれる可愛さがあった。

スバルの目的は何となく分かるがユウキの目的が
終盤まで分からず、この子は一体何のために
死ぬ思いをしているのか分からなかったのは少々辛かった。

可哀想は可愛い理論で見れたし
最後はハッピーエンドなのは良かった作品。

まとめへのリンクはこちら。

































SA○のラブラブなCG集II

ひょっとこフェラチオCG集

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関連するタグ やる夫系(完結)やる夫系(ファンタジー)ユウキ(SAO)ミカ(ガルパン)古明地こいし

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