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ヴァーレントゥーガ拡張シナリオ の話 その4

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・466
銃と魔法のファンタジー。最大の特徴は兵科に
装備アイテムを付与して新兵科として量産できる所。
前衛の兵士に銃を持たせて短所を補ったり
逆に長所を伸ばしたり出来る。AIも当然やってくる。

また技術開発の要素もあり、各技術を発展
させるとユニットが強化されたり、技術開発に
必要な技術点が多くもらえるようになる。

一部隊の定員が十六人と通常の倍になっているため
大人数での迫力ある戦闘が楽しめる。
人材の必殺技も強い。

また人材はお金を支払うことで固有の内政を
発動させることが出来、ユニットの能力を一ターンだけ
上げたり都市の収入を上げたり出来る。

特に強いなと思った勢力はオーテフィア王国。
強力な戦艦を作れるのはこの国のみであり、
魔法銃も使いようによっては強力な装備。









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・旭日は東方よりver0.23改四
アップデートされてないか確認した所
現在は削除されてしまっているようで残念。
こちらも概ね銃と魔法のファンタジーで
一部隊が二十人な大規模戦闘が楽しめるシナリオ。

内政システムが簡単かつ凝っており、内政専用の
土地に内政ユニットを置くことで効果を発揮する作り。
これにより必殺技として支援砲撃を持たせたり
収入を増やしたり兵站を表現することに成功している。

相手の内政用の土地を奪えばさらに強力になるので
弱小勢力からの下剋上もやろうと思えば可能。
ただ戦闘バランスとしては人材が強いので中々難しい。

画像のリューネブルクはその弱小勢力の1つであり
兵科が国民兵だの軍団歩兵だの好みな名前だったので
なんとか頑張ってみたが膠着状態に陥っている。









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・エスティールの封印Ver1.07
剣と魔法のファンタジー世界観。これも内政が凝っており
弱小勢力からの下剋上が比較的容易なシナリオ。

重点政策として何を決めるかで経済値を上昇させたり
他国との関係を友好的なものにしたり出来る。中でも
探索重視はランダムで一般兵を雇用できるもので、
これを利用すれば雇用範囲外の人材も獲得出来るようになる。

人材の必殺技は戦況を一変させるほど凶悪なのも
存在するため人材はどんどん獲得して行きたい。

戦功値を勲章に変えることで強化アイテムとの
交換が可能で、それも面白い。

内政を利用することでどんどん勢力が強化されて
行くのが実感できるのが良かった。
それとラスボスがとんでもなく強かったので印象深い。

























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