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やる夫は力を求めるようです の感想

いじめっ子に殺されかけたやる夫が力さえあればと渇望した事から
ギンガナムに助けられサマナーとしての道を歩むことになる
女神転生シリーズを原作としたスレ。エター。

シャーロット・E・イェーガー、玉藻(Fate)、ルサルカ・シュヴェーゲリン、
エーリカ・ハルトマン、エグゼリカ、佐倉杏子など多数登場。

また埋めネタでは「やる夫のロリハーレム物語」が同時進行。
こちらはヴィータ、逢坂大河、綾瀬夕映などが登場。

始まりが始まりだっただけに力こそ全て!みたいなカオス系かと思いきや
周りの人間だけでも自分の力で助けられるようになりたいという中立寄りで
大分真っ当なデビルサマナー物の印象を受けた。

ギンガナムから貰った悪魔もやる夫の成長を支えてくれる頼りがいの有る悪魔だし
自分の力で仲魔にした悪魔もやはり性格は良く、周りには優しい人達だけに成っている。

イジメの問題を解決しつつ強敵との戦いを経て成長したり
裏で蠢く陰謀などが出てきたりして順調に進んでいたが途中でエター。
話のテンポが良く目的が分かりやすく戦闘や掛け合いも面白かっただけに残念。

埋めネタの方は普通に女の子が可愛いし好きだったのでこちらも残念。
ルサルカ先生最高。

シャーリーとの関係はどうなってしまうのか、誠との決着までは
読みたかった作品でした。

まとめへのリンクはこちら。











ARMS


HARTMAAAAN!!!!
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