記事一覧

アフレイドギア アナザ の話

様々なパーツをセットアップし1対1でロボを戦わせるシミュレーション。戦闘中お互いのロボが転けまくったりオーバーヒートしまくるロボゲーはこれくらいなのでは。避けるモーションは鮮やかなのに急にバタンと転けるのが笑う。多脚でも転ける。戦闘は指示も出来るがオートも可能。観戦して楽しめるゲーム。・ストーリー世界観の説明として戦うロボ=メックを競技用のみの使用に限定しスポーツとして振興するのが語られるのみで後は...

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ビビッドアーミー の話

広告でよく見るので試しに数時間ほどプレイ。広告に出ていた女の子の要素は薄い。存在としては便利な能力を持つパワーアップ装備に留まる。陸海空がそれぞれ3すくみになっていると聞いていたので序盤相手が空母だろうがヘリだろうが歩兵や戦車で突っ込ませることになるのは少々戸惑った。どうやらレベル上昇で空軍や海軍が解禁されていくようだ。概ねこの手のオンライン型戦争ゲームに新要素を組み込んだ印象を受けた。・序盤の進...

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ヴァーレントゥーガ拡張シナリオ の話 その5

・敗軍の覇者 ver0.15和風ファンタジー。陰陽的な勢力や武士や雅な人達や忍者とか色々。ド派手で強力な必殺技がない分堅実な運用が求められる。ラスボス勢力などは存在せず、拡張していけばそのまま押し切れる難易度。藤堂武士団と東都陰陽道連はOPとED完成済み。EDまでの話のイベントも多数で中々好み。話としては重くてあまり救いの無い結末なのだが一抹の希望のようなものも見えるのでなんか好きなんだよなあ。・焦土(仮) ver....

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シムシティ4 の話

都市開発をしていくシミュレーションゲーム。特徴的なのは隣り合う地域同士で影響を与えることが可能で例えば隣の市から電力や水を融通してもらったり市民を働かせに行かせることが出来る。この地域は農村のようにしよう、この地域は工業地帯にしよう、そういった特化した街を作り相互に連携させるのが面白い。もちろん従来通り1つの街に絞って開発するのも良い。・特化した街作りを促進するシステム建造物の中には条件が課せられ...

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タクティクスオウガ 運命の輪 の話

ストーリーに追加要素を加え、システム面では別物と言える程変更が入ったリメイク作品。増えたやりこみ要素、スキル制やバランスの変更で戦略性は遥かに増したが、逆に手間というか面倒になっている部分もある。かなり難しかったし煩わしく感じる部分もあったがストーリーは惹き込まれるしシステムも面白い部類ではあるので、ムカつきながら夢中になる地獄のようなゲームだった。・ストーリー凄惨で悲惨な戦記物。敵ボスの死亡時の...

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Rush Dungeons!β の話

所謂放置ゲー。ドット絵が凄い。出てくるモンスターを倒していきアイテムを集め、レベルを上げて行くゲーム。ストーリーは特に無し。公式サイトはこちら。戦闘は自動で行われる。こいつを攻撃しろ、みたいな指示は行えない。放置ゲーなので別の作業をしていても構わないのだが出てくる女の子は可愛らしく、敵のドット絵の動きも良いためついつい見入ってしまう。・システムプレイヤーが介入できるのは進むか後退するかのみ。各キャ...

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ドラゴンフォース の話

剣と魔法のファンタジー戦略シミュレーション。最大兵士100人と将軍1人の計101人同士が戦場でぶつかる。将軍は必殺技のようなものをMP消費で使え相手の兵士を薙ぎ払ったり将軍にダメージを与えたりすることが出来る。シミュレーションゲームとしてはそう難しい部類では無く簡単な方。濃厚なファンタジー世界で戦争ゲームが気軽に楽しめる。使える勢力も多い。・ストーリー使える勢力は初期6つ、クリアで2つ追加の計8つ。後半の展開...

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レーサーミニ四駆 ジャパンカップ の話

ミニ四駆とボードゲームを合わせたゲーム。一度もクリアしたことはないが、ボードゲーム部分が面白く何度もやったゲーム。BGMも結構癖になる。登場するキャラクターは四人だが、同じイベントでもキャラクター性に沿ってそれぞれ内容が違ったりするので面白い。何回やっても飽きないのはこの辺が大きい。ただ、肝心のミニ四駆のレース部分が非常に難しく感じた。何度もやったのは、何度やっても勝てなかったからもある。・ゲームの...

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Almagest -Overture- の話

フリーソフトのスペースオペラなターン制戦略シミュレーション。腐敗した地球統一連邦や独立を狙う各勢力などそれっぽい。戦闘は宇宙を駆ける軍艦同士での戦いになる。兵器や技術の開発をして軍備を整えたり外交交渉で同盟を組んだり、惑星の開発をして収入を上げたりする。軍隊で侵略し覇を唱えてもよいし、外交交渉で仲良くなってもよい。どちらにしてもエンディングを迎えられる。見たイベントやエンディングは登録されるが内容...

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ヴァーレントゥーガ拡張シナリオ の話 その4

・466銃と魔法のファンタジー。最大の特徴は兵科に装備アイテムを付与して新兵科として量産できる所。前衛の兵士に銃を持たせて短所を補ったり逆に長所を伸ばしたり出来る。AIも当然やってくる。また技術開発の要素もあり、各技術を発展させるとユニットが強化されたり、技術開発に必要な技術点が多くもらえるようになる。一部隊の定員が十六人と通常の倍になっているため大人数での迫力ある戦闘が楽しめる。人材の必殺技も強い。...

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